

M39マウントボディキャップに、M12/ Cマウント変換アダプターリングを装着しました。
装着前はこんな感じでしたよね!!


大きな違いはフラッシングバックの調整に在ります。
効力は絶大で結果をご覧下さい。


不可能だった無限遠が楽勝出ました!!!!!!
このレンズ最大の問題はレンジ開口部が、極めて狭いので光量が必須です!!
本家写ルンです自体も同じで、昼間でもフラッシュ発光が必要な状況を想定されてます。
然し撮影時曇り空でしたが意外に撮れました。







此れよりシャッタースピードを調節して、撮影し直しました!!





譽壱・弐号はレンズを外出しで製作しましたが、譽参号型はレンズをINの型で製作してみます。(予)
続