☆2023年4月14日。 | みかんひとはこ。

みかんひとはこ。

日々あった事をたらたらカキコするだけの場。

トイレが近いいぶにんでふ。

晩御飯食べた後におトイレしたのにカキコ前にもおトイレに行くのであった。腎臓が順調に動いているのはありがたいことではあるが、トイレに行きまくるのも疲れるのである。

まぁ、叔父が心臓疾患の影響で腎臓機能が悪くなり、最終的に透析コースになる直前に亡くなったんだけど、透析に週何回通ってたかと思うと、誰かが動いて連れて行かねばならなかったのかなと。歩いていける距離じゃないので、バスか送迎かになるが、わしにも白羽の矢は当たっていたのかなと。あの時は働いておったけどねぇ。土曜日とかよく病院に連れて行ったりはしてた。

マミーも心臓疾患になった時、やっぱし叔父の事を思い出したよ。マミーはまだ叔父のようにペースメーカーとか入れるような状況ではなかったし、腎機能も悪くなかったんで通院ぐらいで済んではいたけど、将来的にどうなるかわからんかったんでね。てか、入院して2年後に亡くなるとは誰も思っておらんかったでしょ。

マミーも一応開胸までは行かないけれどメスは入れておるんでね。今度叔母もそれをするというので、病院も一緒だしいろいろアドバイス出来るかなと。

あの病院は説明とか署名とかを、患者本人じゃなくて保証人的な人を作って、その人に説明するんだよね。で、マミーの場合はわしが自動的になってしもたんで、まぁ、いろいろそれで忙しかったわね。マミーは全く説明ないまま連行されていった感じである。説明しても専門用語が多くて、わしは理解出来てもマミーはさっぱりわかっておらんかったな。とにかく施術前に毛を剃られるとか、カテーテルを入れられるってのは理解してたようだけど、鼠径部からカテーテルを入れるとか言ってもよくわからんと思われる。それに全身麻酔なんで、何されててもわからんわなと。寝ているうちに全てが終わっておるから、「とにかく寝とれ」と言った気がしゅる。

あのマミーが施術後元気ゼロになったんで、その旨も叔母には伝えておかねばと思う。あと、マミーは他の人よりもいろいろやること多かった、ってのは伝えたな。とにかく何事も特殊過ぎて担当医が頭を傾げる事が多かった。いいお勉強になったでしょうよ、こういう症例もあるって。特殊な例だけどね。

教科書通りの症例なんて殆ど無いと思われるけど、マミーはとにかく特殊だったわ。わしの知識でもついていけない事を平然とやらかしてた。だから、あぁいう状況でも長生きすると思ってたのよ。いろんなことが予想外でしたわ。

マミーの姉弟も生きている人数の方が少なくなってしもて、いとこたちもいろいろ考えることがあるのかすらねぇ。居なくなってからわかることもたくさんあるけど、あえてそれは伝えないようにはしている。とにかく、キミたちの母親はギリギリのところで生きているってのは理解してほしいかな。わしと同じ目には遭ってほしくないので、勝手に心配しております。

とにかく心臓は怖いわ。いつ何が起きるかわからないし、起きてもわからない。本人がわからんのだから、周りはもっとわからないよね。あの時気づいて救急車を呼んでいれば違う未来があったやもしれぬが、あれがマミーの運命だったと思うしかないわな。

わしも相変わらず病院通いであるが、まぁ、今日行ってきましたわよ、持病の方のね。早めに診察は終わったんだけど、寄り道したかったんでお薬は明日貰いに行く予定。天気が怪しいようだが買い物に行かねば週末が怪しい。

作ればいろいろ出来るんだろうけど、玉子とか置いておきたい物が軒並み減っているもんで。

鼻炎のお薬は足りない分貰うことに成功したが、「あれ効いたっけ?」って薬だったな。さすがに耳鼻科にあるお薬は無かった。

今度は忘れずちゃんと貰わねば。てか、今度は症状MAXの時に診てもらわねば。雨の日とか普段のつらさが理解してもらえん。

とにかく今年の花粉症は酷い。スギはだいじょびだからと余裕ぶっこんでたら「お前もか!!!」って感じであった。恐るべしヒノキ。

来年は一体どうなりますかね。てか、花粉症に関して国でどうにかしようとか言ってたけど、黄砂もどうにかしてほしいな。わしは黄砂もダメぽなんで。外出れませんわよ、あんな状態では。

車はそういうのが目立たない色を買ったんでまだマシではあるが、黒い車の人は大変だろうなぁ。毎日洗ってもキリないだろうし。わしの愛車は先日イオン行った時に突撃された虫の汚れが付きまくっております。拭かねばと思いながら雨が降るのを待ってたりしゅる。だって、拭いても花粉とか黄砂で拭いた後がくっきり残ってイライラするんだもん。雨降ってワイパー動かしながら少しずつ取っていった方がキレイになるじゃん。お金もかからなくて楽でいいのよ。車体もある程度キレイになるし。

あとはどんだけ荒れるかだなぁ。なんか低気圧がこれでもかって向かってきてるし。低気圧頭痛がまた出てくるかすら。漢方あるからなんとかなるけど。

先日提出した心理カウンセリング講座の結果が出ますた。「合格」です。これで何かしら出来るワケでは無いのだが、いろいろ面白かった内容ではあった。ただ、「これもか!」と思ったけど、認定証が欲しい場合は別途でおゼゼが欲しいようである。アンガーマネジメントの時もそうだったな。最初は要らないと思ったけど、やはり印みたいなものがやっぱし欲しいなと思って支払いして貰ったんだよね。今回もそうなりそうです。てか、わしが勉強したやつGoogle Driveに入っておるがそれを印刷せねばな。一体何枚になるんだってぐらいページがあるな。紙は足りると思うが買い足すレベルだな。結構勉強したもんな。テキスト3冊あったし。

さて、次は、って感じだが、在宅試験もいいんだろうけど、基本おこもりちゃんなんで、地元で開催されていれば試験を受けに行くことも可能ではあるんだよねぇ。県外になると難しいんだけどさ。いろんな資格があるし、いろんな企業があるけど、わしが取りたい資格って大体「誰かの役に立ちたい」資格なんだよね。でも、実際そういう仕事ってわしには務まらない事がほとんどなのよ。体力ないし、精神的に病んでるし。そこが複雑なところであるな。話を聴くだけなら出来ると思って心理カウンセリングの勉強はして結構おもしろいなと思ったけど、実際悩みを持っている方の前に座って話を聴いたら多分わしは病むと思われる。「相手の気持になって考えろ」って叩き込まれたクチなもんで、自分も同じ様な感覚に陥っちゃうんだよね。それが利点である場合もあるけど、今は病んでるんでそういうお仕事には就けませんわね。

多分わしはこのままだと思われる。社会不適合だと思われる。締切のある仕事も出来ないし、家のことやるだけでも精一杯だな。完璧には出来ておりませぬが、出来る限りの事はやりたいなと思っているけれどボディが動かない。困ったものである。

どんだけわしの心が傷ついたか、何処まで癒えているのかさっぱりわかりませんが、まぁ、原因不明の湿疹とか年単位であったりとかしたんで、かなりやられてたんでしょうね。気づくのが遅すぎた感じで。もっと自分を大事にせねばと思います。

 

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