☆2020年9月25日。 | みかんひとはこ。

みかんひとはこ。

日々あった事をたらたらカキコするだけの場。

今日が何日かさっぱりわからないいぶにんでふ。

カレンダーを見る癖がないんで、仕事してる時は日付がわかる時計じゃないと業務が出来ないぐらい覚えていられない。

今は家におるんで曜日とかもぶっちゃけ関係のない日々を送っておるが、まだアニーのお弁当を作るんで平日はわかっていると思われる。

今週は連休があったからねぇ。明日が土曜日って感覚もないのよ。

アニーは仕事だし。

今日も疲れましたわ。

Spotifyに関しては昨日でだいぶ操作もわかったんで大丈夫なんだけど、まず、年金から封書が届きましてね。

だいぶ前にマミーの年金の事で書類を郵送してそれに関しての返事がなかったんでそれかなと思ったんでじじいから強奪(?)して中身を見たら全く違うブツでありました。

扶養のなんちゃらってヤツで。

マミーが逝ってからだいぶ経ちますがまだまだデータは残っているようで。

サイトで質問が出来るチャットがあるとかでググって行ったんだけど全く役に立たない。

しゃあないので専用ダイヤルにかけていろいろ聞くんだけど、我が家はいろいろ複雑なのもあり、電話に出た方も返答に困っていろいろ他の人に何度も確認するほどであった。

結局その書類は出さなくてもいいという結果になったんだけど、そこそこかかる通話料なのに30分ほどかかってしまった。

そして、先日阻止したのだけど、夫婦としてとか何とか言って墓石にマミーの名前を彫ると決めてあるとかじじいが言い出した。

とにかくじじいとしては夫婦関係は良くて墓も名前を並べて彫りたいんだそうな。

どう考えても破綻しておったけどな。

ぶっちゃけわしとしては今現在、最悪なパターンになっておりますよ。でも、じじいにはその自覚がない。

認知症から来るのかそういう性格なのかはわからんが、正直めんどくさい。

でもな、お骨はマミーの実家の墓に入れるのに、入ってもいない人の名前彫るか?

もう周りはじじいに流されてちょっとだけでもこっちのお墓に入れたら?とか言い出すが、わしは頑として入れる気はない。

マミーが嫌がっていた事をするわけにはいかんのだ。

名前は勝手に掘ればいいさ。でも、お骨は絶対入れない。

納骨の日も決めたし、早くその日が来ないかと。

もう、ほんと余計な事しかしない。

今日も仏飯あげたてなのに、後ろにあるお供えしてあるお菓子を取ろうとして仏飯を灰の中に落としやがった。

今日が初めてじゃないんだよ。何度もやってるの。

仏飯って一番最初のご飯じゃん。だから、一度落としちゃったらもうあげられないのよ。

ちょっとでも出すのが遅くなるとまだかって催促するくせに、何度も何度も仏飯灰だらけにしやがってる。

わざとかと思うぐらい。

お前が怒るかもしれんからとか言うが、当たり前じゃん。っていうか、何で仏飯を持ってからお菓子を取ろうとしない?

これも認知症か?違うと思うけど。

何でもかんでも認知症だからって許されるもんでもないしな。

でも、犯罪犯したら認知症でおとがめなしになるんやろか。ありえへんわ。

マミーはじじいのストレスで逝ったと思っているんでね。殺人ですよ。無意識のね。

でも、叔母が言ってたけどじじいはマミーにメロメロでいろいろやりたくてしょうがないんじゃないかと。

だからといってこちらに何の相談もなく勝手にいろいろ電話して決めやがるのはどうかと思う。

ケアマネさんはなかなか連絡ないまま土日になっちまったし。あの人で大丈夫なのかと不安になってきた。

じじいはもう嫌な人の部類に入れちゃったし。

とっとと話進めたいのにうまいこと行かなくてイライラしてしまう。

基本マイルームにいるが、今日は何度も何度も名前を呼ばれた。どうでもいい事もあった。てか、そっちのが多かった。

こんな日々が続いたらわしもマミーみたいになっちまうのかなぁと。周りもそう思っているようだし。

それはさすがに回避したいからいろいろやろうとしているのに、肝心の人が動いてくれなかったらどうにもならん。

何のための専門家やっちゅうねん。余計な事言ってじじい怒らせるし。

しばらく様子を見るという事で変えない予定ではあるが、あんまし放置されると今度はわしがキレるで。

 

 

 

ペタしてね