歌手の小林幸子(58)が、社長と専務を解雇した。
87年の独立から25年間にわたり個人事務所を支えてきた
社長と専務である。
しかし、昨年11月の医療関連会社社長・林明男氏(49)との結婚後に亀裂が生じたとされ、突然の解雇に2人は困惑しているという。
社長は代表曲「おもいで酒」がヒットした79年から前事務所で小林のマネジャーを務め、87年に小林とともに独立し社長に就任。
専務も独立当初から25年間、経理を担当してきた。
新社長には小林自身が就任した。
【送料無料】ケーススタディ労務相談事例集(3(解... |