9月に自殺未遂を起こした加護亜依(23)の所属事務所が
損害賠償を求めて
民事訴訟を起こす動きがある
11月21日付、ブログで活動再開を発表しているが
所属事務所の伊藤和幸社長は、
「加護はいまでも彼と同棲生活を続けているようですね。事務所を飛び出して連絡が取れなくなって約1年。ブログで加護の活動再開を知り、覚悟を決めました。訴訟内容は、タレント専属契約の確認と、今までの出演や契約のキャンセルによる損害賠償です」
と話している。
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