「スマートフォンユーザーの実態把握調査」の結果をクロス・マーケティングが29日に公開した。
調査対象はスマートフォンを所有している全国の18~49歳の男女1,250人。
それによると、「操作が簡単」と回答したユーザーが25.4%。
時間を効率的に使えると回答した人も36.3%を占めた。これらは使用前のイメージを上回った。
一方、使用前は50.9%がパソコン代わりに使うと考えていたが、実際は41.7%と低くなっていた。
スマートフォンを“生活必需品”と思っている使用者が74.5%となっている。

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