一般社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)

東日本大震災への対応として

被災地での飲食店やホテル・旅館、カラオケボックス、CDレンタル店、フィットネスクラブにおける

音楽著作物使用料について、2011年4月から9月まで徴収しないこととした。

これらに賛同したJASRAC会長で作曲家の都倉俊一氏も

「ペッパー警部」と「サウスポー」の通信カラオケでの使用料を、

9月分配分から1年間にわたり基金に拠出することを決めた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110524-00000060-impress-inet