日本映画快挙!


10日よりドイツで開催中の『第61回ベルリン国際映画祭』


フォーラム部門で、『ヘヴンズ ストーリー』(瀬々敬久監督)が


国際批評家連盟賞を獲得しました。


1969年に映画祭の保守化に対する補助プログラムとして


始まったフォーラム部門は


革新的な作品や


新しい映画作家の作品を上映する部門です。


この受賞を含め


日本は3年連続の受賞となりました。


ところでこの『ヘヴンズ ストーリー』、


4時間38分もの超大作。


すごいですね。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110219-00000300-oric-movi