「活動が活発になり、噴石が飛散する恐れがある」 として、


噴火警戒レベルをレベル2から入山規制の3に引き上げました。


この為火口周辺約2キロの入山を規制。


噴火警戒レベルが導入されたのは2007年12月以降で


新燃岳がレベル3になるのは初めての事です。


今後も火口からおおむね2キロの範囲で噴石などに警戒が必要です。


近くに住んでいる方々 怖いでしょうね。


本当に気をつけていただきたいです。








サミー大塚のマラソン初心者のためのフルマラソン完走プログラム