星野富弘さん1946年 群馬県出身 1970年 頸椎を損傷、手足の自由を失う。 1972年 病院入院中、口に筆をくわえて詩画を手がける。 現在も詩画やエッセイの創作活動をされています。 そんな 星野富弘さんの美術館に 添え書きがついた現金3001万円が届いたそうです。 また、熊本県の姉妹館にも2000万円届いていたそうです。 添え書きには「お役立て下さいましたらさいわいです」。 匿名で届けられた、善意・・・ 世の中、いやな事ばかりではないようです。