今日は終業式、通知表を配りひと段落。。。
通知表には本当に神経を使う。◎〇△の3段階評価なんですが、保護者から、なぜ〇△なのか
場合によってはなぜ◎なのか。全て説明する準備が必要だからだ。

はあ~始業式まで気が抜けない。

最近、イントラさんのブログでイントラさんのレッスンに対する考え方などに興味を持っている。
難しいから面白い。簡単だから面白い。いろいろ考えがあったり、レッスンを振り返って真剣に本音を吐露している方もいて共感が持てる。
そういえば、自分自身も、週約30時間程度のレッスン(授業)を担当していることになる。
それが、子供や親たちにとって、反応がどうか気になる。「今日は楽しかった。」「え~授業やだ。」反応は様々だ。それによって一喜一憂する自分がいたり、、、
でも最近は、次から次に事務仕事が舞い込んでくるもんだから、どう授業をやり過ごそうか考えたりする自分もいる。いわゆる、レッスンに対して省エネっでやり過ごそうとするわけだ。。。
これは、イントラからしたら、新しいコリオを作らなかったり、レッスン中に体を休めたりすることと一緒かな?

そして、教師の仕事のギャップにぶち当たる。。。

本題は反れたが、今日は終業式、1つの区切りになります。イントラで言えばいったんラストレッスンに当たるのかなって。
だから、保護者も子供たちも、「1学期間ありがとうございました。」なんていった手紙やら言葉やらを掛けてくれる。時もある。今年はそれが…なかったなぁ…

あればいいレッスンというわけではないけれど。

楽しいレッスンを提供できるように頑張らないと!