本日2回目の投稿です(´∀`*)ウフフ
T様との打ち合わせが終わって、金曜日には
『遣方やりかた』が入りました。という事だったので
早速現地へ
パシャりに行って来ました![]()
なんだかんだカメラ小僧的な私ですが。。。∵ゞ(≧ε≦o)ブブッ
でも、この記録が、お客様の
が出来た時に・・・・
良い思い出になる訳です(゚д゚)((。_。)ウム
↑勝手にそう思い込んでるのかもしれませんがo(〃^▽^〃)o
ところで、みなさんは『遣方やりかた』の意味分かりますか??
私もよく分からなかったのですが、簡単にご説明致します。
『遣方やりかた』
基礎工事に先立ち、壁、柱の中心、高低などを示すための仮設装置。
建物外周の外側に、水杭を打ち込み、これに水平に水貫という板を
打ち付ける。
建物が出来る一番初めの第一歩と言った所でしょうか?
家が建つまでに色々な工程があり、分からない用語なども
出てくると思います。T様もうちのブログ見てくださってる
とお聞きしたので、これからどんどん難しい用語を
ここで、説明していきたいと思います!!!!
(宅建の試験勉強のご報告も・・・・(笑))


