SEKI-LAW、昔を振り返る、い~つの~こと~だか~思い出してご~らん~♪
ステステのブログがアメブロになる前のブログを読み返していましたよ・・・。
いろんな出来事あったんだね。
俺とドラムのノブさんとベースの山ちゃんが加入して・・・。
リーダーが無職になって、リーダーとノブさんと俺でスタジオ帰りにラーメンを食いに行って金がないリーダーにラーメンをおごった夜・・・。
俺も続いて無職になって・・・。
結成10周年の東名阪のツアー、トマトゼリー、スーパーストロー、他にもみんないて楽しかったな・・・。
トロンボーンの辻さんが脱退した時は、泣きそうで・・・。
テナーサックスの遊さんとベースの山ちゃんが脱退して、みんな解散の二文字が頭をよぎりましたっけ・・・。
Voodooとの対バンが2009年ですか、もうそんな経つんだね・・・。
なんかいろんなことあったんだなあ。
すべての出来事が昨日のことのように思い出せるなあ・・・。
リーダー、あんときはブログ書きまくってたなあ。
ちょっとコピペしてみたよ↓
koosukeです。
April 28 [Sat], 2007, 13:55
今日は俺の誕生日です。32歳になりました。
これと言っていつもと何も変わらない土曜日を迎えると思いきや、そうではありませんでした。
俺はいつもの様に朝起きて居間のカーテンを開けて、何気なく窓の外の景色に目をやった。
そしてふと庭の芝生の上にある“モノ”を見た瞬間に戦慄を覚えたのだ。
その“モノ”とはずばり土竜(モグラ)である。
モグラと言ってもただのモグラではない、それはぐったりとうなだれた小さなモグラの死骸だ。
そう、殺人事件ならぬ殺モグラ事件である。
そして第一発見者は他ならぬこの俺だ。
普通ならまず第一発見者の俺が怪しまれる所だが、俺にはアリバイがある。
俺は昨日の夜から今朝まで2階の部屋でぐっすりと寝ていたし、それより何より自他ともにビビりで知られる俺はモグラを触れない事で有名だ。
よって犯人は俺じゃない、俺以外の誰かだ。
こうなってくると自分以外の家族全員が怪しく思えてしまう。
いかん、俺とした事が何を考えているんだ、これは外部の何者かによる殺モグラ死骸遺棄事件なんだ、俺はさっそくこの殺モグラ死骸遺棄事件を解決すべく捜査本部を設けたのだ(脳内に)。
こうなったら何としても事件解決をしなくてはいけない。
そう、じっちゃんの名にかけてだ。
俺はまず捜査の基本、聞き込みを開始した。
するといきなり有力な情報が飛び込んで来た。
34歳の主婦Sさんの証言によると「えっ?モグラ…? あー、それやったの多分モカじゃない?こないだもモグラくわえて部屋に入って来たから。」
と言う事である。
そう、犯人ならぬ犯猫はうちで飼われている猫のモカのだったのだ!
死骸に付いていた指紋がモカのものと一致した事もあり、俺の32歳の誕生日の朝に起きた難事件は早急に(この間約1分、早急すぎるぜ!)解決を迎えたのであった。
事件解決後、32歳になってちょっぴり大人に成長した俺の顔を朝日が祝福していました。
ではまた
この人やっぱりおもしれええっ!!!(笑)
いろんな出来事あったんだね。
俺とドラムのノブさんとベースの山ちゃんが加入して・・・。
リーダーが無職になって、リーダーとノブさんと俺でスタジオ帰りにラーメンを食いに行って金がないリーダーにラーメンをおごった夜・・・。
俺も続いて無職になって・・・。
結成10周年の東名阪のツアー、トマトゼリー、スーパーストロー、他にもみんないて楽しかったな・・・。
トロンボーンの辻さんが脱退した時は、泣きそうで・・・。
テナーサックスの遊さんとベースの山ちゃんが脱退して、みんな解散の二文字が頭をよぎりましたっけ・・・。
Voodooとの対バンが2009年ですか、もうそんな経つんだね・・・。
なんかいろんなことあったんだなあ。
すべての出来事が昨日のことのように思い出せるなあ・・・。
リーダー、あんときはブログ書きまくってたなあ。
ちょっとコピペしてみたよ↓
koosukeです。
April 28 [Sat], 2007, 13:55
今日は俺の誕生日です。32歳になりました。
これと言っていつもと何も変わらない土曜日を迎えると思いきや、そうではありませんでした。
俺はいつもの様に朝起きて居間のカーテンを開けて、何気なく窓の外の景色に目をやった。
そしてふと庭の芝生の上にある“モノ”を見た瞬間に戦慄を覚えたのだ。
その“モノ”とはずばり土竜(モグラ)である。
モグラと言ってもただのモグラではない、それはぐったりとうなだれた小さなモグラの死骸だ。
そう、殺人事件ならぬ殺モグラ事件である。
そして第一発見者は他ならぬこの俺だ。
普通ならまず第一発見者の俺が怪しまれる所だが、俺にはアリバイがある。
俺は昨日の夜から今朝まで2階の部屋でぐっすりと寝ていたし、それより何より自他ともにビビりで知られる俺はモグラを触れない事で有名だ。
よって犯人は俺じゃない、俺以外の誰かだ。
こうなってくると自分以外の家族全員が怪しく思えてしまう。
いかん、俺とした事が何を考えているんだ、これは外部の何者かによる殺モグラ死骸遺棄事件なんだ、俺はさっそくこの殺モグラ死骸遺棄事件を解決すべく捜査本部を設けたのだ(脳内に)。
こうなったら何としても事件解決をしなくてはいけない。
そう、じっちゃんの名にかけてだ。
俺はまず捜査の基本、聞き込みを開始した。
するといきなり有力な情報が飛び込んで来た。
34歳の主婦Sさんの証言によると「えっ?モグラ…? あー、それやったの多分モカじゃない?こないだもモグラくわえて部屋に入って来たから。」
と言う事である。
そう、犯人ならぬ犯猫はうちで飼われている猫のモカのだったのだ!
死骸に付いていた指紋がモカのものと一致した事もあり、俺の32歳の誕生日の朝に起きた難事件は早急に(この間約1分、早急すぎるぜ!)解決を迎えたのであった。
事件解決後、32歳になってちょっぴり大人に成長した俺の顔を朝日が祝福していました。
ではまた
この人やっぱりおもしれええっ!!!(笑)