この春よりmpiの教材に変わりました。
いつもナルホド~♪と思うのが、”歌やチャンツが相応しいテンポである”ということです。
過去記事にも書いていますが>>>『mpiの教材の印象【Songs&Chants】』
必要以上に子どもを興奮させずに、
伝えたいことがしっかり伝わるアレンジ。
(私自身アレンジをしていたので、そういう所が気になっちゃうんですよ)
以前使っていたアルファベットの曲は、カッコいい風(?ゴメンナサイ~あのアレンジ好きじゃなかった)で
1文字ずつ指して文字に慣れるには相応しくなかったと思います。
●『家で歌う時に???とハッキリ言えていないところがあります』←年齢にしてはちょっと気にしすぎ
な気もしますが、、、
●『結局”Z”しかわかっていないみたいです』という
ご父兄からのご不安な声も耳にしていました。
今回使っているmpiのアルファベットの歌は、一文字ずつていねいに指差しできるテンポです。
だからかな?
指差しはもちろんのこと、落ち着いてちゃんと声に出せています。
え、もう声に出せるの?と驚いてしまった私ですが、、、
そして他のバージョンもあるんですよ。
”早く歌うアルファベット”や”後ろから歌うアルファベット”
これらは生徒さんの年齢に応じて使い分けます。
※こちらのテキスト(CD付)やDVDで体験できます。
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アルファベットの歌に限らず他の教材でも
●『歌もお話もテンポが早いと感じます』と、
第一回目のレッスンの後にご不安に思われたご父兄もいらっしゃいましたが、
数回レッスンしただけで、お子さんはもちろんのことご父兄も慣れられました。
たくさんインプットするのなら、
”相応しいテンポで”というのも重要なポイントなんですね。
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