最近のニュースで気になった話題👀
気象庁が、気温40℃以上の日に
新しい名前をつける方針を示したそうです☀️
その名も「酷暑日」🥵
これまで
- 25℃以上は夏日
- 30℃以上は真夏日
- 35℃以上は猛暑日
と、段階的に呼び方がありましたよね。
でも、40℃以上には特に名前がなかった。
いやいや、そこ一番ヤバいでしょ…😇
とツッコミたくなるところですが、
ついに“別格扱い”されることになったわけです💦
それにしても、
「新しい名前をつける」ということ自体、
ちょっと考えさせられます🤔
昔ならニュースで騒がれるレベルだった40℃が、
今では現実的に起こるものとして扱われている。
つまりそれだけ、
暑さのレベルが変わってきているということですよね😳
しかも「猛暑日」ですら、
正直ちょっと慣れてしまっている自分がいるのも怖い…。
だからこそ、
あえて“酷暑日”という強い言葉を使って、
危険性を伝えようとしているのかもしれません⚠️
ただ一方で、
名前が増えるほど状況が深刻になっている、
という見方もできるわけで…😨
これってちょっと複雑な気持ちになります。
これから夏になるたびに、
「今日は酷暑日です」なんて言葉を聞く機会が増えるのかと思うと、
少しゾッとしますね😱
便利な言葉が増えたというより、
それだけ厳しい環境になっているサイン。
今年の夏も、
油断できなさそうです🥤💦