最後の交渉 | その先の向こうへ

最後の交渉

もうこれで最後だ!と重い腰をあげて、企業へ協賛のお願いに行った。

昨年、頂いていた企業であるが、実行委員会メンバーではなく、踊り子さんが持ってきてくれた。


扉が、そこにあるのに、叩かないわけにはいかない。

道がない所に、道をつくることの難しさを知ってしまうと、叩かないわけには。


今年は、利益が出ていなくてね・・・。

逆に、お客さんとなる人を紹介して欲しいと言われてしまった。

しかし、

最近の活動をとても知っていてくれて、本社に掛け合ってくれるという事で、落ち着いた。

扉は、叩いた。

あと、できることは・・・何か?