コロナ以降一時なくなっていた家庭訪問。
我が家の校区では
小学校は家庭訪問から自宅位置確認のみに変わり、
中学校は家庭訪問が復活しました![]()
先生の時間スケジュールに余裕があったこともあり、ゆったりお話できました!
先生の飼っていた愛犬の話まで![]()
先生の不登校に対する対応もほんとに変わってきていると実感します。
不登校を学び知ることをしてくれているんだろうと感じます。
もちろん先生方の経験からくるものも大きいかもしれません。
色々お話していて、
学校教育っていうところに行きつきますね。
という先生の言葉。
そして、
できる範囲で自由度は上げているのですが、50分座って授業を受けて10分休憩して、また50分。
その部分ではどうしても型にはまるという窮屈さはあると思います。
そういった言葉や口調には、
現場で働く先生なりの試行錯誤を感じ取れた気がしました。
修学旅行のグループ決めの時、欠席している娘を入れてくれる行動をとってくれたお友達にも感謝です。
次女にそのことを伝えると
「感動するー!」と言っていました![]()
家庭訪問の間、次女はおばあちゃんに手編みのブーケをプレゼントしに行っていました。
1ヶ月かけてコツコツ編んでいました![]()
ほんとに上手です。私には難しい…
娘といい関係性でいてくれる周りの人の存在を
ありがたく感じた日でした![]()
そして、家が片付いて嬉しかったのでした![]()

