お菓子作りの好きな次女。
現在フリースクールに通う中2です。
たまにご飯も作ってくれるのですが
先日2日連続で夕食を作ってくれました![]()
冷蔵庫にあるものでささっと。
しかも和食です!(かぼちゃの煮物は前日の残り物ですー)
『豚肉の生姜焼き、きんぴらごぼう、かぼちゃ』
生姜焼きはタレを別に作ってあとから絡めるタイプ。
一手間があるのでほんとに美味しい。
私が作るいつものと違う![]()
ご飯が進む進む!
次の日
『鶏肉と根菜の煮物、鍋で炊いたきのこご飯、
大根の梅酢和え、かきたま汁』
鍋で炊いたご飯なのでおこげも出来てて美味しい![]()
かきたま汁の出汁は鰹節から。
大根はパリパリさっぱりお箸が止まらない。
作ってもらっていただくってやっぱり美味しいんです♪丁寧に作られたものだと尚更。
娘が作ってくれたごはんを食べて、
美味しい〜!って本当に嬉しくて
食事の持つ意味ってここにもあるんだと実感したのです。
トントン食材を切る音、炒める音、匂い、
そこにある空気感。
心の記憶に残ればいいな![]()
食事を作ってもらうという出来事から
あらためて感じた感覚でした![]()
毎日でなくていいけど
大切にしたい部分です![]()
次女、自分で食べながら
「和食はやっぱり物足りへ〜ん。味飽きた〜。」
って言ってました![]()
緑食材も添えたかったみたい。(冷蔵庫になく…)
ありがとう〜、ご馳走様でした![]()
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