今日は我が家の三女(小2)のお話。
ゲーム、YouTube大好きな娘です。
そんなお家大好きっ子は、
準備がとってもゆっくりです。
まだ2年生だから、
という言葉の許容範囲なのかどうか。
その辺は主観が入ってくるのでわかりませんが
かなりゆっくりです。
今日も出発5分前から着替え始めました![]()
でもなんとか最後にはバタバタ自ら用意をして
出発するんですね。
今日も慌てながらエヘヘ〜的な表情でランドセル背負って出て行きました。
娘のタイプはギリギリタイプです![]()
(私も…)
ここは認めてしまった方が楽です。
今でこそ私、
最低限の気づかせる言葉がけ
だけを心がけているのですが、
以前は、
小言を言う、急かす、手を貸す、
やっていました。
結果から見ると、
急かしたところで、余計にイヤイヤモードに入り、
結局、お着替えなどの用意が終わるのはギリギリなんです。
急かさない方が上手くいっているんです。
急かす過程での先回りの言葉がけは、
子供のテンションをさげることがあります。
思考、やる気を奪ってる感じがします。
三女、イライラする〜ってよく言っていました。
(最近はイライラ頻度減ってます。)
先回りしたくなるけどちょっと置いといて、
朝は忙しいし他の事しようって思っています。
そして子供も私も、笑顔で
いってらっしゃい![]()
しています![]()
