ヘキサゴンが主体になっていた今回の26時間テレビ。

八割は見たが、フレンズ(羞恥心と崎本さん)はほとんど出てこなかったので、楽しみは紳助さんのさんまさんとのトークや、タモリさんとのトーク。
これは楽しかった。

某グループのN、しゃしゃり出てくんなよ、とか。

品川庄司の品川、マジにウザイ、とか。

山田優の弟(今、日本で一番面倒くさい男)と、どこがカリスマ主婦だかわかんないぶりっこ女は、心からイライラする、とか。

自転車耐久レースの応援には場違いな衣装をまとって、応援にもならない変な歌を唄い踊るまとめ売りアイドル集団も引っ込めよ、とか(唄ってる時マジに音を消した)。

今まで『ちょっと苦手』レベルだった人達が一気に『本気で嫌い』レベルになったな。


ところで、ラストに突然発表になった野久保直樹さんの旅立ち発表は突然過ぎて驚いた。

皆の泣き方を見ると、簡単に復帰はできないな、と思えてもらい泣きしてしまった。

事務所の独立騒動から数ヶ月、ブログの更新は停まったままだし、ヘキサゴンにも出演していたもののほとんど写ってなかったし、くだらないユニットがたくさん出てるのに、どこにも属していなかったし。

揉め事の影響で干されたとは考えたくないが、本当に復帰が出来るかどうかが非常に心配。

羞恥心は、あの三人だから好きだったしなあ。