夢の中で高校生に戻っていた。

何故か朗読劇に参加することになり、トートバッグの中から台本が(笑)。

そして、隣の席のパイプ椅子に座っているオジサンの下から、ロボットのような生首が出てきて、それを抱えながら朗読に参加(客席側から)。

変な夢を見たので、目を覚ました時、非常に体力を消耗していた。