こんにちは
自分もブログでは取り上げる事がほとんど無いですが、こう見えても阪神ファンの端くれと言うか野球好きなんで年に数回甲子園や大阪ドームに野球見に行く事あります。僕はどっちかというと下戸ですが、そこで飲むビールは夏の暑い日だと美味しいですよね…(笑)野球場で必ずビール売ってる売り子さんを見るんですが、少なくとも甲子園や大阪ドームでは写真のような被り方をしてる人はまだ見たことありません。ただ見逃してるだけかもしれませんが…(汗)
以前にも『美人は得か?』と言う内容のブログでも書いたんですが、僕が高校の頃野球場での売り子のバイトって野郎が多くてお金がいいんで甲子園にバイトに行ってたクラスメートもいたんですが、何時しか女の子の売り子さんが増えましたよね~特に美人の売り子さんが増えてきた気がします…ビールの売り子さんも今はどうか知らないけど、基本給+出来高払いなんで少しでも数を売ろうとするとアレコレ考えるもんなんでしょうね。球場に着くとまずビール飲むために売り子さん探すし自分自身スケベなんで『あの美人な売り子さんこっち来ないかな~』ってスケベ心が出てしまいます…(笑)以前甲子園で阪神戦を見に行ったときにスカートの短い美人の売り子さんがビール売ってて紙コップ振ってるだけでオッチャンが『ねぇ~ちゃんビールちょうだい…』って次々お声がかかってるのを見たときに『美人って得やなあ~』ってしみじみ感じました。モチロン僕もビールをその女性からスーパードライを買って美味しく飲んでました…(笑)
今度甲子園にいく機会があれば帽子の被り方チェックしてみます。
Excite Bitからの引用です…
プロ野球観戦の楽しみの1つは、美味いビールが飲めることと、ビール売りのお姉さんたちの笑顔、なんて人もいるのでは?
ところで、野球観戦に行くと、最近、ちょっと気になるのが、ビールの売り子さんの「帽子のかぶり方」だ。
東京ドームでも、神宮球場でも、横浜スタジアムでも、かつてはメーカー(商品)ごとの帽子を普通にかぶっていた売り子さんたちが、いまは違うかぶり方をするのが主流になっているように見える。
どんなかぶり方かというと、帽子を半分に折り、頭にのせて、ピンなどで留めるというもの。パッと見、サンバイザーをかぶっているように見えて、実に可愛らしい。
ところで、なぜこの帽子のかぶり方が主流になってきたのだろうか。
ビール会社何社かに聞いてみたところ、こんな回答をもらった。
「球場の売り子さんは、球場が派遣会社に依頼したり、委託を受けて酒屋さんが採用したりと、場所によって雇用形態が違っていますので、把握しておりません」
「売り子さんに関しては派遣会社などの採用になっています。帽子のかぶり方や制服の着方などをメーカーが指定することはありません」
そこで、東京ドームに聞いてみると、こんな説明をしてくれた。
「ビールの売り子さんの帽子のかぶり方は、おっしゃるように、確かに今は帽子を半分に折り曲げて頭にのせるとパターンが多くなっています。いつ頃からこのようになったのかは定かではありませんが、いくつかの理由がありまして」
というと、どんな理由が?
「一つは、自分をアピールするためということ。もう一つは、女性ですと、どうしても髪をしばったりすることもあるのですが、帽子をかぶるとなると、ポニーテールスタイルにするしかないということがありますね。誰が始めたものかはわかりませんが、髪型のアレンジをしやすいよう、オシャレの一環として始まったもののようです」
帽子を普通にかぶるよりも、半分に折った帽子を頭にのせるほうが、顔が見えやすく、明るく見えるといった効果もあるのかもという。
ところで、このかぶり方について、担当者はこう漏らしていた。
「かぶり方の指導は特に球場ではしていませんが、基本的には『正しくかぶりましょう』といっています。でも、いつの頃からかこうなってしまったんです(苦笑)。やはり本来はきちんとかぶらなければいけないものなので、呼びかけてはいるのですが、注意まではしていません。どうしても自分をアピールしながら商品を売っている以上、これが一つのアピール。正しいかぶり方を強制するまではしていないんです」
球場としては、あくまで制服や帽子は「正しく着用する」ということを勧めているようだが、オシャレのために変わってきた帽子のかぶり方。
正しい制服の着方よりも、短いスカートのほうが可愛く見えるようなもの? 観客が見る分には、いまのこのかぶり方、可愛くて好印象ではあります。
(田幸和歌子)
関連情報URL : http://www.excite.co.jp/News/bit/E1272386537086.html


自分もブログでは取り上げる事がほとんど無いですが、こう見えても阪神ファンの端くれと言うか野球好きなんで年に数回甲子園や大阪ドームに野球見に行く事あります。僕はどっちかというと下戸ですが、そこで飲むビールは夏の暑い日だと美味しいですよね…(笑)野球場で必ずビール売ってる売り子さんを見るんですが、少なくとも甲子園や大阪ドームでは写真のような被り方をしてる人はまだ見たことありません。ただ見逃してるだけかもしれませんが…(汗)
以前にも『美人は得か?』と言う内容のブログでも書いたんですが、僕が高校の頃野球場での売り子のバイトって野郎が多くてお金がいいんで甲子園にバイトに行ってたクラスメートもいたんですが、何時しか女の子の売り子さんが増えましたよね~特に美人の売り子さんが増えてきた気がします…ビールの売り子さんも今はどうか知らないけど、基本給+出来高払いなんで少しでも数を売ろうとするとアレコレ考えるもんなんでしょうね。球場に着くとまずビール飲むために売り子さん探すし自分自身スケベなんで『あの美人な売り子さんこっち来ないかな~』ってスケベ心が出てしまいます…(笑)以前甲子園で阪神戦を見に行ったときにスカートの短い美人の売り子さんがビール売ってて紙コップ振ってるだけでオッチャンが『ねぇ~ちゃんビールちょうだい…』って次々お声がかかってるのを見たときに『美人って得やなあ~』ってしみじみ感じました。モチロン僕もビールをその女性からスーパードライを買って美味しく飲んでました…(笑)
今度甲子園にいく機会があれば帽子の被り方チェックしてみます。
Excite Bitからの引用です…
プロ野球観戦の楽しみの1つは、美味いビールが飲めることと、ビール売りのお姉さんたちの笑顔、なんて人もいるのでは?
ところで、野球観戦に行くと、最近、ちょっと気になるのが、ビールの売り子さんの「帽子のかぶり方」だ。
東京ドームでも、神宮球場でも、横浜スタジアムでも、かつてはメーカー(商品)ごとの帽子を普通にかぶっていた売り子さんたちが、いまは違うかぶり方をするのが主流になっているように見える。
どんなかぶり方かというと、帽子を半分に折り、頭にのせて、ピンなどで留めるというもの。パッと見、サンバイザーをかぶっているように見えて、実に可愛らしい。
ところで、なぜこの帽子のかぶり方が主流になってきたのだろうか。
ビール会社何社かに聞いてみたところ、こんな回答をもらった。
「球場の売り子さんは、球場が派遣会社に依頼したり、委託を受けて酒屋さんが採用したりと、場所によって雇用形態が違っていますので、把握しておりません」
「売り子さんに関しては派遣会社などの採用になっています。帽子のかぶり方や制服の着方などをメーカーが指定することはありません」
そこで、東京ドームに聞いてみると、こんな説明をしてくれた。
「ビールの売り子さんの帽子のかぶり方は、おっしゃるように、確かに今は帽子を半分に折り曲げて頭にのせるとパターンが多くなっています。いつ頃からこのようになったのかは定かではありませんが、いくつかの理由がありまして」
というと、どんな理由が?
「一つは、自分をアピールするためということ。もう一つは、女性ですと、どうしても髪をしばったりすることもあるのですが、帽子をかぶるとなると、ポニーテールスタイルにするしかないということがありますね。誰が始めたものかはわかりませんが、髪型のアレンジをしやすいよう、オシャレの一環として始まったもののようです」
帽子を普通にかぶるよりも、半分に折った帽子を頭にのせるほうが、顔が見えやすく、明るく見えるといった効果もあるのかもという。
ところで、このかぶり方について、担当者はこう漏らしていた。
「かぶり方の指導は特に球場ではしていませんが、基本的には『正しくかぶりましょう』といっています。でも、いつの頃からかこうなってしまったんです(苦笑)。やはり本来はきちんとかぶらなければいけないものなので、呼びかけてはいるのですが、注意まではしていません。どうしても自分をアピールしながら商品を売っている以上、これが一つのアピール。正しいかぶり方を強制するまではしていないんです」
球場としては、あくまで制服や帽子は「正しく着用する」ということを勧めているようだが、オシャレのために変わってきた帽子のかぶり方。
正しい制服の着方よりも、短いスカートのほうが可愛く見えるようなもの? 観客が見る分には、いまのこのかぶり方、可愛くて好印象ではあります。
(田幸和歌子)
関連情報URL : http://www.excite.co.jp/News/bit/E1272386537086.html

