詩編 陽光
駅前で待ち合わせ
自転車の籠にはバスケット
シート持ってきたのは
忘れたことにして
芝生の上に寝転んで
青空に泳ぐ雲眺めよう
心地よい秋風…
金木犀の香りを運んでる
きずいたら穏やかな
眠りの中
目蓋擦り開けると
無防備に寝転がる君の姿
思わずシャッターをきる
きずいたら穏やかな
眠りの中
目蓋擦り開けると
無防備に寝転がる彼の姿
思わずシャッターをきる
二人、起き上がって
ベーグルを頬張りながら
微笑みあった…
暖かな日差し…心地よい
訪れた無言の時間…
それすらも…心地よく
穏やかな緩やかな
空に向けてシャッターを
ゆったり流れる白い雲
駅前で一応さようなら
またねとは言わないよ
帰る家は同じだからさ。
自転車の籠にはバスケット
シート持ってきたのは
忘れたことにして
芝生の上に寝転んで
青空に泳ぐ雲眺めよう
心地よい秋風…
金木犀の香りを運んでる
きずいたら穏やかな
眠りの中
目蓋擦り開けると
無防備に寝転がる君の姿
思わずシャッターをきる
きずいたら穏やかな
眠りの中
目蓋擦り開けると
無防備に寝転がる彼の姿
思わずシャッターをきる
二人、起き上がって
ベーグルを頬張りながら
微笑みあった…
暖かな日差し…心地よい
訪れた無言の時間…
それすらも…心地よく
穏やかな緩やかな
空に向けてシャッターを
ゆったり流れる白い雲
駅前で一応さようなら
またねとは言わないよ
帰る家は同じだからさ。
詩編 プロット1 ローズマリー
薄紫色の長い髪…
柔らかく優しい香り…
青紫の瞳が見据える
窓の外の海岸線…
強い意志がそこにある
穏やかな…暖 かな…風
キミは涙を堕として歌う…
キミのその姿は…
出会いの刻から変わらない
永遠に生きてゆく辛さ
それでも歌い続けるキミに僕はずっと恋してた…
決して叶わぬ恋だとしても
最後の刻にキミが傍に
いてくれたことを
僕は嬉しく思うんだ…
キミの心は繊細で硝子の様で…悲しみにはくれないで
キミの笑顔が好きだから
穏やかなメロディー
暖かな歌声に包まれて
深い眠りについてゆく
淡い恋を胸中に閉じたまま永遠の二人の別離
老人は笑顔のまま眠りつく
少女は一雫の涙を
彼の手に堕とし握らせる……少女は微笑みながら
静かに…泣いていた
それは少女の別名
それは『海の雫』…
それはせめてもの手向け…
柔らかく優しい香り…
青紫の瞳が見据える
窓の外の海岸線…
強い意志がそこにある
穏やかな…暖 かな…風
キミは涙を堕として歌う…
キミのその姿は…
出会いの刻から変わらない
永遠に生きてゆく辛さ
それでも歌い続けるキミに僕はずっと恋してた…
決して叶わぬ恋だとしても
最後の刻にキミが傍に
いてくれたことを
僕は嬉しく思うんだ…
キミの心は繊細で硝子の様で…悲しみにはくれないで
キミの笑顔が好きだから
穏やかなメロディー
暖かな歌声に包まれて
深い眠りについてゆく
淡い恋を胸中に閉じたまま永遠の二人の別離
老人は笑顔のまま眠りつく
少女は一雫の涙を
彼の手に堕とし握らせる……少女は微笑みながら
静かに…泣いていた
それは少女の別名
それは『海の雫』…
それはせめてもの手向け…
声を聴かせて
夢を聴かせて
悲しい夜はいらない
なーんてね
さて帰りの電車内で更新中でございます
明日は朝一番出勤なんでね
友人夫妻は相変わらずバカップルでした(笑)
微笑ましい☆
子供がいま二才でねまたこれが可愛かった
親バカ全開でした
幸せをお裾分けしてもらいましたよ(笑)
よいなぁ
あっとけっきょくイタリアンにしました ☆
単純に俺がラタトゥイユ食べたくなっただけですそーゆー方向で誤魔化した
あんまり食欲なかったけどさ
友人夫はがっつり食べてました
友人妻は子供あやしながらもきゅもきゅ食べてましたよ(笑)
2人とも本当に美味しそーに食べるからなんか嬉しかった
幸せな時間を分けてくれてありがとう
元気もらったよ
悲しい夜はいらない
なーんてね
さて帰りの電車内で更新中でございます
明日は朝一番出勤なんでね
友人夫妻は相変わらずバカップルでした(笑)
微笑ましい☆
子供がいま二才でねまたこれが可愛かった
親バカ全開でした
幸せをお裾分けしてもらいましたよ(笑)
よいなぁ
あっとけっきょくイタリアンにしました ☆
単純に俺がラタトゥイユ食べたくなっただけですそーゆー方向で誤魔化した
あんまり食欲なかったけどさ
友人夫はがっつり食べてました
友人妻は子供あやしながらもきゅもきゅ食べてましたよ(笑)
2人とも本当に美味しそーに食べるからなんか嬉しかった
幸せな時間を分けてくれてありがとう
元気もらったよ