昨年末からタイヤ交換を勧められていましたが、なんのなんの(笑)まだまだいける・・・と使い続けてきましたが、とうとうほぼ限界に達したようです。
雨の日や高速走行が危険な状態までに・・・
「韓国製タイヤ」で安くあげようかと?
息子からも「やめとけ」と忠告されていましたが、店の人も「この車には合いません」とはっきり言われました。
じゃ、これは?あれは?(予算は4本で10万円程度)
どのタイヤも、帯に短したすきに長し。
元々、「純正タイヤ」は↓このタイプ。

「ポテンザ」でしたが、もう高すぎて買えませ~ん。
どうしましょ!
ある店で・・・
今まで見向きもしなかったカミサンが物色している。
「これなんかどう?」(タイヤの知識なんてゼロなのに)
『そら、いいのは分かってるけど値段が・・・』
「じゃ、私が交渉してあげるから」
「すべて込み込みで○○円でどう?この場で決めるけど・・」
そ、そんな無茶な、そんな値引きできるはずがない、という価格で決定!(笑)
これです↓

「225/45R18」
このタイヤの内側には特殊吸音スポンジが貼ってあるそうで、まだほんの少ししか走っていませんが、路面継ぎ目からの突き上げ音の質が柔らかくなり、全体的にほんとに静かなタイヤですね。
「ポテンザ」はスポーツタイプの走り優先タイヤでしたからね。
まるで別の車に乗っているほど「乗り心地」バッチリです!
どうやら「正解」だったようです。
やっとこれで雨の日や高速道も安心して走れるようになりました。
県立高の自己推薦入試廃止へ 岡山県教委が見直し案
岡山県教委は5日、2014年春からの実施を目指している県立高校の入試見直し案を明らかにした。2月中旬に合格内定者が決まる自己推薦入試は廃止し、普通科は原則として3月中旬の一般入試に一本化する。職業系などの専門学科は一般入試に加え、自己推薦入試を改めた特別入試を2月中旬に設けることを打ち出した。
自己推薦入試については、早々に合格が内定した生徒の学習意欲が低下するなどの指摘があり、県高校教育研究協議会が昨年11月の提言で改善を求めていた。県教委学校教育振興課は「複数の受験機会を確保してきたが、特に普通科はマイナスの影響が大きいと判断した」としている。
案では、5教科の学力テストなどを課す一般入試は存続。普通科は原則として一般入試のみとするが、受験機会が減る生徒の不安を軽減する必要もあるとして、願書提出後に競争率を確認した上で、1回に限り志望校や学科を変更できるようにする方針。(平成24年10月6日付、山陽新聞より抜粋)
しかし、まだこの↓部分が気に入らない
職業系などの専門学科は一般入試に加え、自己推薦入試を改めた特別入試を2月中旬に設けることを打ち出した。
公立普通科に進学した子はまだ勉強しますよ。
職業系高校に合格した子は、2月中旬から4月まで遊び放題!
すべて「一本化」にすべき!
まだまだ、内申点比率など改革が必要だ。
そもそも私は「内申不要論者」の一人ですから・・・
