ダンナとはいわゆる社内恋愛。。。
入社3年目に知り合いました
何千人を超える大企業だった為、
名前は聞いたことはあっても
顔なんて思い出せるハズも無く……。
そんな私達が知り合ったキッカケは、
7コ年上の先輩に
呑みに誘われた事が始まりでした
ダンナの第一印象………
優しそうなオッチャン(・∀・)。
お互い挨拶をして
呑み始めました
その時、なぜかダンナの手
を見ながら
(私、この人と結婚するかも
)
って、フッと頭の中をよぎった事を覚えています。
俗に言う、
ビビビっ
てやつだったのか…(笑)
その日は連絡先を聞く事もなく
お互い帰路についたのですが…
その日の飲み会に遅刻した私は
ダンナ以外の人達に
遅刻ごめんなさいメールを送りました。
ダンナのメルアドきいてなかったので
先輩に教えてもらって
メールを送りました
『今日は遅刻しちゃってごめんなさいでした

また機会があれば一緒に飲みましょうね

おやすみなさい
』
ダンナ
『いいですよ

また飲みに行きましょう
今24時間テレビ見てるけど、自分なんて
本当にちっぽけだなと感じます
』
…ってメールがΣ( ̄□ ̄)!
20歳そこそこの女の子に送るメールかぁ?
なんて思いながら
メールのやり取りが続いたわけです
まさか
付き合うなんて事も知らずに…
その後も何度か
一緒に飲みに行き
職場でもバッタリ会う事が多くなりました。
仕事中は
みんなピリピリ
した雰囲気なので
ダンナがひょっこり現れると
なんだかホッとして
笑顔で挨拶するようになっていました
(↑後で聞いたけど、その笑顔にkoだったらしい(笑))
メールのやり取りをし始めて
約1ヶ月程経った頃に
4日休みが取れたので、
実家へ帰省する事にしました。
実家にいる間も
メールのやり取りは続いていました。
とうとう明日帰るという日の夜…
携帯が鳴り、その相手はダンナでした。
ダ:『遅くにごめんな
』
私:『どした
ダ:『ちょっと、どうしても伝えたいことがあって
』
私:『………。』
ダ:『明日、こっち帰って来るんよな?』
私:『うん
また仕事って考えたら憂鬱やけど
』
ダ:『本間は明日言おうって思っててんけど…』
私:『ん
』
ダ:『好きやねん(*´д`*)
私:『は
』
ダ:『付き合ってください
』
2・3分間お互い沈黙…。
正直、年齢が一回り程離れてた事もあり
返事に戸惑いました(つд`)
が…
ダ:『どうしても気持ち抑えられへんくて…付き合ってください

』
私:『は…い
』
旦那の押しに負けてしまい
付き合う事になりました
その後は
話がとんとん拍子に進んでいき
わずか半年ほどで
結婚することになったわけで…
この続きはまた今度( ´∀`)
入社3年目に知り合いました

何千人を超える大企業だった為、
名前は聞いたことはあっても
顔なんて思い出せるハズも無く……。
そんな私達が知り合ったキッカケは、
7コ年上の先輩に
呑みに誘われた事が始まりでした

ダンナの第一印象………
優しそうなオッチャン(・∀・)。
お互い挨拶をして
呑み始めました

その時、なぜかダンナの手
を見ながら(私、この人と結婚するかも
)って、フッと頭の中をよぎった事を覚えています。
俗に言う、
ビビビっ
てやつだったのか…(笑)その日は連絡先を聞く事もなく
お互い帰路についたのですが…
その日の飲み会に遅刻した私は
ダンナ以外の人達に
遅刻ごめんなさいメールを送りました。
ダンナのメルアドきいてなかったので
先輩に教えてもらって
メールを送りました

『今日は遅刻しちゃってごめんなさいでした


また機会があれば一緒に飲みましょうね


おやすみなさい
』ダンナ
『いいですよ


また飲みに行きましょう

今24時間テレビ見てるけど、自分なんて
本当にちっぽけだなと感じます
』…ってメールがΣ( ̄□ ̄)!
20歳そこそこの女の子に送るメールかぁ?
なんて思いながら
メールのやり取りが続いたわけです

まさか
付き合うなんて事も知らずに…

その後も何度か
一緒に飲みに行き
職場でもバッタリ会う事が多くなりました。
仕事中は
みんなピリピリ
した雰囲気なのでダンナがひょっこり現れると
なんだかホッとして
笑顔で挨拶するようになっていました

(↑後で聞いたけど、その笑顔にkoだったらしい(笑))
メールのやり取りをし始めて
約1ヶ月程経った頃に
4日休みが取れたので、
実家へ帰省する事にしました。
実家にいる間も
メールのやり取りは続いていました。
とうとう明日帰るという日の夜…
携帯が鳴り、その相手はダンナでした。
ダ:『遅くにごめんな
』私:『どした

ダ:『ちょっと、どうしても伝えたいことがあって
』私:『………。』
ダ:『明日、こっち帰って来るんよな?』
私:『うん
また仕事って考えたら憂鬱やけど
』ダ:『本間は明日言おうって思っててんけど…』
私:『ん
』ダ:『好きやねん(*´д`*)
私:『は
』ダ:『付き合ってください
』2・3分間お互い沈黙…。
正直、年齢が一回り程離れてた事もあり
返事に戸惑いました(つд`)
が…
ダ:『どうしても気持ち抑えられへんくて…付き合ってください


』私:『は…い
』旦那の押しに負けてしまい
付き合う事になりました

その後は
話がとんとん拍子に進んでいき
わずか半年ほどで
結婚することになったわけで…

この続きはまた今度( ´∀`)









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