ニュージーランド6日目
5日目からなかなか日記が進んでなかったのですが
ようやく6日目。
折り返し地点くらいです。
6月17日(火)
パートナーの33回目の誕生日でもありました
この日はダウトフルサウンドへ。
数日前の列車の旅で同席したオーストラリアの老夫婦が
ダウトフルサウンドを「So amazing!!」と言っていたので
当初の予定にはなかったけど、行くことに。
丸1日かかるので短期旅行が多い日本人向けではないらしく
ガイドブックにも時間に余裕のある人はどうぞ・・・くらいの説明しかなく。
ダウトフルサウンドは個人では行けない場所なのでツアーに参加。
宿泊してたティアナウから車で15分くらいのマナポウリの街へ。
ここからツアーがスタート!

今、見てもよく分からないけど
マナポウリの湖を船で1時間くらい横断したあと
どこかの島に降り立って、そこからバスで山道を1時間ほど移動。
そしてようやくクルーズが始まりました

晴れ男の誕生日なので、もちろん快晴
船はセレブ気分を味わわさせてくれる雰囲気の豪華クルーザー!!
船内の大きな窓ガラスは、頭をぶつけてしまいそうなくらいピカピカです

ダウトフルサウンドを訳すと「疑わしい入り江」
そう名付けられたのも納得です!!
次から次に島が現れてきて、どこに出口があるのか
来たルートすら分からなくなる、まさに謎めいた入り江。

3時間くらいのクルーズで
ずっと、大自然が目の前に迫ってくる迫力!
アザラシの群生地に近づいたり、
船のエンジンを止めて島に住んでる鳥の鳴き声に耳を澄ましたり・・・
人間は自然の中で生かされているんですよね。
地球を長生きさせるためにも
他の動物や生物を尊重しながら暮らしていかないとね。

帰りに水力発電所を見学して、
マナポウリに帰ってきたのは夕暮れ時。
夕焼け空に大きな月が浮かんでいました。
ようやく6日目。
折り返し地点くらいです。
6月17日(火)
パートナーの33回目の誕生日でもありました

この日はダウトフルサウンドへ。
数日前の列車の旅で同席したオーストラリアの老夫婦が
ダウトフルサウンドを「So amazing!!」と言っていたので
当初の予定にはなかったけど、行くことに。
丸1日かかるので短期旅行が多い日本人向けではないらしく
ガイドブックにも時間に余裕のある人はどうぞ・・・くらいの説明しかなく。
ダウトフルサウンドは個人では行けない場所なのでツアーに参加。
宿泊してたティアナウから車で15分くらいのマナポウリの街へ。
ここからツアーがスタート!

今、見てもよく分からないけど
マナポウリの湖を船で1時間くらい横断したあと
どこかの島に降り立って、そこからバスで山道を1時間ほど移動。
そしてようやくクルーズが始まりました


晴れ男の誕生日なので、もちろん快晴

船はセレブ気分を味わわさせてくれる雰囲気の豪華クルーザー!!
船内の大きな窓ガラスは、頭をぶつけてしまいそうなくらいピカピカです


ダウトフルサウンドを訳すと「疑わしい入り江」
そう名付けられたのも納得です!!
次から次に島が現れてきて、どこに出口があるのか
来たルートすら分からなくなる、まさに謎めいた入り江。

3時間くらいのクルーズで
ずっと、大自然が目の前に迫ってくる迫力!
アザラシの群生地に近づいたり、
船のエンジンを止めて島に住んでる鳥の鳴き声に耳を澄ましたり・・・
人間は自然の中で生かされているんですよね。
地球を長生きさせるためにも
他の動物や生物を尊重しながら暮らしていかないとね。

帰りに水力発電所を見学して、
マナポウリに帰ってきたのは夕暮れ時。
夕焼け空に大きな月が浮かんでいました。