セントラルラビットにて
(画像はイメージです)
某セントラルラビットにて昼食。
12時半頃店に入ると、ほぼ満席の状態。
券売機で食券を買って、一つだけ空いてたカウンターの端っこに座る。
隣には、中年のサラリーマン(管理職風)二人。
すでに食事を終えて、何かしゃべっている。
ほどなく注文した料理が運ばれてきた。
ざるそばとミニ丼セット。
さっそく食べ始める。
隣のサラリーマン(管理職風)の二人は、まだお話し中。
その間、ぽつぽつと新しいお客さんが入ってくる。
ボクはもくもくと食べる。
隣のサラリーマン(管理職風)の二人は、まだまだお話し中。
ボクが食べ終わる頃、ようやく席を立って店を出て行きました。
なんちゅーかせわしない話かもしれませんが、
ビジネス街での昼食って、食べ終わったらさっさと席を空けるのが
ルールやと思ってるんですが・・・・・どうでしょう?
ちなみにボクの存在は、某女子スタッフには気づかれませんでした(^^;)
おしまい。
すっげ~!欲っし~!!ミッシ~ン!!!
てぇーへんだ!てぇーへんだぁ、みんなぁ!!
今のミシンはエライことになってますゾぉ!!
今日、尼のイオン(旧カルフール)に行きました。
そこでやってた「ミシンフェア」。
ジャノメミシンの最高級機種は、すんごいですよぉ~!!
(興奮冷めやらず)
上の写真のような刺繍が、まったくミシンの技術のないド素人でも、
カンタンにできるんだそーーーです!
そのミシンがこちら。
定価45万円!
実際には30万円台後半にはなるらしーのですが・・・
パソコンで、刺繍したい原画を専用の変換ソフトで加工して、
USBに移してミシン本体にぷにょっと差し込むだけで、
あとは勝手にミシンが刺繍してくれるそーな。
おっちゃんが丁寧に説明してくれはりました。
写真を素材にしてもエエらしいです。
但しその場合は単色になるそーですが。
えーなぁ、ほしーなぁ・・・これさえあれば、
スーベニアジャケットもワークウェアもパッチも思いのまま、バカボンのパパ!
あ~思い出すだに頭がクラクラしますわ、ホンマ。
サービスでやっていただいたハンカチの名入れ。
いや~、どないです!?
このブログを見ていただいてるアナタも、そこのアナタも、
ほらほら欲しいでしょう!?お好きでしょう!?
ウチの怪談
夜中に娘がボクを起こす。
「とうさん、とうさん・・・・・」
「なに?」
「下でなんか音がする」
「音て・・・?」
「なんかな、おかあさんがチーズ食べるときに
ぎんいろの紙はがすやろ、あんな音・・・」
やれやれ。しかたなく起き上がって下に降りる。電気をつけて、
「ほら、なんもおらんやん、気にせんと寝なさい」
「いっしょに寝よ」
(娘7歳、息子6歳は、別の部屋で寝ております)
もう、しゃぁないなぁ・・・で、いっしょに寝るわけですが、
こっちは眠たいのに耳元で話しかけてきます。
「あんなぁ、ぺりぺりってぎんいろの紙はがす音がして
とうさんに見に行ってもらったやろ。
ほんでなんもおらんくて上がってきたやろ。そしたらな、
『あ~見つからんでよかった』みたいな感じで
パタパタって逃げていく音がしてん・・・」
えー!!そんな怖いこと言うなや!!
さらに
「一年生のとき『がたがたクローゼット』って詩書いたやろ。
(3月22日付ブログ参照)
2階のクローゼットから音が聞こえて開けてみたら
なんもおらんかったっていうやつ。
あれホンマの話やで・・・」
えー!!もうエエから寝ようや!!!
ウチの家、なんかおるんやろか・・・・・?




