ガタガタクローゼット
小一の娘が、クラスの詩集を持って帰ってきました。
上の写真が娘の詩。タイトルは
「ガタガタクローゼット」
実話です。
絵は、その様子。
2コマ目では、お姉ちゃんに命令されてクローゼットを開けた弟が、
「ほーら、なんもないよ」と言ってあきれております。
その詩集は、授業でやったみんなの詩をまとめたものらしく、
クラスのお子たちが書いた詩が全部載ってました。
ん~実に面白い!(福山雅治風)
風が吹いて、木がシャヤヤヤンと笑うと表わした子。
まわしてピンと立ったコマを見て、ぼくもコマになりたいという子・・・
こどもの表現力は、ホンマ面白いです。
ところでその詩集、巻頭には「本人のページ」があります。
こんな感じ↓
ん~あんましがんばってないぞ・・・
なんじゃそりゃ!?
違うって、ぜんぜん違うって!
・・・・・・・・
なんでしょーかねぇ、ウチのお嬢さま。
でも、娘の詩
ええなぁ!そこはかとなくええなぁ!
ハッハッハッハッハ!親バカとでも何とでも言え~い♪




