こちらのつづきです☺️
伊豆山神社⛩の後は
来宮神社へ⛩
こちらは何度も来ている
大好きな神社さん。
御祭神縁起
由縁
來宮大明神
古くから来宮大明神と称し、熱海郷の地主の神であって来宮の地に鎮座し、来福・縁起の神として古くから信仰されています。
奈良・平安期の征夷大将軍坂上田村麻呂公は戦の勝利を祈願し、熱海来宮神社の御分霊を東北地方を始め、各地を統制して行ったと伝えられます。
おおよそ、今から1300年前、和銅三年六月十五日に熱海湾で漁夫が網をおろしていたとき、御木像らしき物がこれに入ったので、不思議に思っていると、童子が現れ『我こそは五十猛命である。この里に波の音の聞こえない七本の楠の洞があるからそこに私を祀りなさい。しからば村人は勿論いり来るものも守護しよう。』と告げられ、村民達が探し当てたのが、この熱海の西山の地でした。(⇒ 下記囲み参照)
御祭神
日本武尊(やまとたけるのみこと)
武勇と決断の神
日本武尊は人皇第十二代、景行天皇の御代、御東征に出陣せられ、箱根路からこの地に軍を進められた時、住民を労り、産業を奨励した功績と武勲を称えたためまつられたと伝えられる。
五十猛命(いたけるのみこと)
樹木と自然保護の神
五十猛命は素盞鳴尊(すさのおのみこと)の御子であって、尊と共に朝鮮に渡られ、樹種を持ち帰り日本国土に播種した神であります。当社へは和銅三年六月にまつられました。
大己貴命(おおなもちのみこと)
営業繁盛・身体強健の神
大己貴命は素盞鳴命(すさのおのみこと)の御子であって又の名を、大国主命(おおくにぬしのみこと)、俗に「ダイコク様」と云われ、古代出雲の神々が海、山を渡られて伊豆地方に進出されたときに、この熱海の里が海、山に臨み、温泉に恵まれ風光明媚にして生活条件の整っていることを愛し給い此処に住居を定められたとき祀られたと伝えられています。
一周周ると寿命が延びるんです!
太陽パワーも凄かった✨✨
そしてその後は!!
娘が3日に行ってステキな
写真を送ってくれた神社さんへ。
先日、再放送で出川哲郎さんや
石原良純さんが行ってたのを
見たばかりだった!
人を通じて呼ばれるものですね。
そして直後にすぐ行けるなんて!!
ラッキー🤞
娘は2日連続参拝☺️
それが下田の
伊古奈比咩命神社イコナヒメミコト
(白濱神社)さん
つづきます

































