昨日のブログのつづきです。
心屋認定
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森林浴カウンセラー
ひとり富士山部🗻etc
内間小百合サリーちゃんです。
昨日のブログ

逆子についてのお話しまででしたね。
なぜわたしが逆子になったのか?
残念ながら、そこは覚えてません
←すいません💦
でも、やはり母に何か伝えたかったんですね。
池川先生に
妊娠中はお母さんはイライラしてたの?
と聞かれてザッと答えました。
母が私を妊娠したのは
結婚前で、
今なら出来ちゃった結婚と言うのかな?
妊娠6ヶ月で結婚式をしたようです。
その頃、
母は姑にとてもいじめられてた
ようです。
結婚前に子供ができた世間体?
なのか、とにかく言葉だけではなく
流産させるために押されて
転ばされそうになったりなどなど
大変だったようです。
母から見た姑さんは
父とは血がつながってなくて
いわゆる後妻さん。
父の実の母は戦争で亡くなってました。
父も今で言う虐待は受けてたようです。
みたいな感じで伝えました。
その後に、続けて私が
先生、私、3、4才の頃
まだ死と言う言葉も認識してない頃
夕方になると、胸が苦しくなって
私ここにいちゃいけない!
と言う感覚に毎日なってたんです。
時間が経てばそれもすーっと消えて
普通に戻るんですが。
ひたすら何年も耐えてました。
すると先生は
おばあちゃんの呪いだね!
と一言ww
うれしかった!この言葉。
小さい頃耐えてた感覚が
初めて陽の目を浴びて
先生に受け止めてもらえた( ; ; )
父母にはとっても可愛がられて
大事に大事に育ててもらったのに
なぜ、ここにいちゃいけない?
とか死ななきゃ!とか思ってたのか?
は、全部体内記憶でおばあちゃんの
声を私は聴いてたからなんですね。
そこからの母のストレスを察して
逆子になってお母さん休んで!
逃げて!と伝えたかったのか?
今となれば、それ以上のことは
わからないけれど、、。ザンネン。
自分が妊娠出産を経験して
ある程度は
あーあの時のあれはこう言うことか
あーあの感覚はここから来てたんだ!
と気づくことは多々あったけど
それを誰かに共有するまでは
いかなかったから。
池川先生に聞いてもらわないで
誰に聞いてもらう?
と、思ったのは
私のインナーチャイルドなのか?
逆子で足をひっぱられたのも
たぶん、お産が大変だったんでしょうね。
50年以上前の沖縄離島。
まだアメリカ統治下ですからww
病院もなく自宅でお産婆さんに
取り上げてもらったんですから^_^
母の産道を通る時よっぽど苦しかったんだね私。
足をひっぱられてストーンと
この世に出てきて酸素が
ありがたかったんでしょうねー
普通は胎内記憶は
忘れてしまうものですが
私が思い出してたのは
その時必要だったんだろうと
先生に言われました。
全て今となればわかりません。
しかし、今回は講演会に参加できて
手をあげ先生に聞いていただけた。
それだけで私の今までは
あっという間に癒されました✨✨
書いてたら書きたいことが
増えたので、またつづきます
この日気分が最高に良かったわたしは
帰りに浅間大社にお参りしました。











