今回はスプライトを全部で10個使います。
1.勇者(brave)
2.背景1(map-1)
3.背景2(map-2)
4.背景3(map-3)
5.背景4(map-4)
6.背景5(map-5)
7.背景6(map-6)
8.背景7(map-7)
9.背景8(map-8)
10.背景9(map-9)
スプライトの詳細はプログラミングをする時に
説明します。
今回は、ステージの背景、音は使用しません。
勇者、背景はお好きなものを準備してください。
最初に勇者のスプライトからプログラミングを
していきます。
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