最後に『frame』のプログラミングをしていきます。

 

最初に、コスチュームを準備します。

 

 

この『frame』の意味合いは、プログラムを簡単にするためです。

 

スクラッチのスプライトは原則として完全に画面外に

出ることができないため、隠す処理が必要となります。

 

スクラッチの画面の横幅は480なので、460の画像を

用意し、左端の20分をコピーして右端にくっつけて、

480の画像を作ることでも可能になります。

 

※このように不要な箇所が表示される。

 

 

プログラムを簡単にするために目隠し代わりに

『frame』を表示させます。

 

 

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