このようにプログラミングしてみました。

 

 

動きに制限を追加したので、左端、右端まで

移動したキャラクターのネコは動かなくなりました。

 

もしスクロール(変数)>-960なら

  スクロール(変数)を-5ずつ変える

 

上記のプログラミングの『-960』の値は

背景が1つ増えれば『-480』を加算します。

 

これでスプライト1のプログラミングは

終了です。

 

 

 

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