※前回の説明の続き

 

 

スプライト1のキャラクターが右に移動したい時、

スクロール(変数)をマイナスにして、

左に移動したい時はプラスにします。

 

図で説明します。

 

 

こうすることで、キャラクターが右に移動したい時、

背景が左に動き、前に進んだように

表現できます。

 

また、キャラクターが左に移動したい時、

背景が右に動き、後ろに進んだように

表現できます。

 

 

 

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