今回はスプライトを全部で5個使います。

 

1.スプライト1(標準の猫)

2.枠(frame)

3.背景1(street_1)

4.背景2(street_2)

5.背景3(street_3)

 

スプライトの詳細はプログラミングをする時に

説明します。

 

今回は、ステージの背景、音は使用しません。

 

最初に背景1のスプライトからプログラミングを

していきます。

 

背景としてのコスチュームを準備します。

 

 

 

 

 

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