このようにプログラミングしてみました。

 

 

クローンされた時、結果2(変数)の

値によって『〇』、『X』を表示します。

表示する位置は、回数(変数)で

判断します。

 

結果2(変数)の値はスプライト3で

セーブをした時『0』、ゴールした時『1』を

セットしています。

 

回数(変数)も同様にスプライト3で

カウントアップしています。

 

 

今回の作品は2人用対戦ゲームを

作りました。

 

今回は5回ずつと制限をもたせて

いますが、制限を解除したり、

3つの方向を増やしたり、

色々と工夫してみてください。

 

アイデアをどんどん取り込んで

楽しいプログラムを作ってください。

 

 

 

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