このようにプログラミングしてみました。

 

 

スプライト『success2』は画面の右側に

サッカーボールを蹴った後の

結果を『〇』、『X』で表示します。

 

最大で5つ表示することになるので

クローンの機能を使って表現します。

 

 

 

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