このようにプログラミングしてみました。
結果1を受け取ったときと同様に
自分方向(変数)と相手方向(変数)の
値を比べて、ゴール、セーブの
判断しています。
結果2(変数)は、結果の〇、Xを表示
するために使用します。
この部分は他のスプライトで
プログラミングします。
※スコア2を送って待つの続き
最後に、回数(変数)をカウントアップして
値が6になったらゲーム終了にします。
舟入教室で無料体験会実施中!
このようにプログラミングしてみました。
結果1を受け取ったときと同様に
自分方向(変数)と相手方向(変数)の
値を比べて、ゴール、セーブの
判断しています。
結果2(変数)は、結果の〇、Xを表示
するために使用します。
この部分は他のスプライトで
プログラミングします。
※スコア2を送って待つの続き
最後に、回数(変数)をカウントアップして
値が6になったらゲーム終了にします。
舟入教室で無料体験会実施中!