次に、『結果2を送って待つ』の続きを

プログラミングしていきます。

 

『結果2を送って待つ』は、プレイヤー2の動きに

なります。

 

 

1.結果2を受け取ったとき

 

 ・もし自分方向(変数)=1なら

  もし相手方向(変数)=1なら

   結果2(変数)を0にする

   セーブを送って待つ

  でなければ

   結果2(変数)を1にする

   ゴールを送って待つ

 

 ・もし自分方向(変数)=2なら

  もし相手方向(変数)=2なら

   結果2(変数)を0にする

   セーブを送って待つ

  でなければ

   結果2(変数)を1にする

   ゴールを送って待つ

 

 ・もし自分方向(変数)=3なら

  もし相手方向(変数)=3なら

   結果2(変数)を0にする

   セーブを送って待つ

  でなければ

   結果2(変数)を1にする

   ゴールを送って待つ

 

 ・スコア2を送って待つ

   

 

 

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