このようにプログラミングしてみました。

 

 

 

自分方向(変数)と相手方向(変数)の

値を比べて、ゴール、セーブの

判断しています。


結果1(変数)は、結果の〇、Xを表示

するために使用します。

 

この部分は他のスプライトで

プログラミングします。

※スコア1を送って待つの続き

 

 

 

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