このようにプログラミングしてみました。

 

 

『移動2を受け取ったとき』の動きは

プレイヤー2がボールを防ぐ場合に使います。

 

『移動4を受け取ったとき』の動きは

プレイヤー1がボールを防ぐ場合に使います。

 

 

順番(変数)、自分方向(変数)、相手方向(変数)を

使ってそれぞれの動きを表現しています。

 

変数の種類を間違わないように

プログラミングしてください。

 

 

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