次に、プレイヤー2の動きを

決定した後をプログラミングします。

 

1.プレイヤー2を受け取ったとき

 ・自分準備(変数)=1かつ相手準備(変数)=1まで待つ

 ・もし順番(変数)=0なら

   移動2を送って待つ

 でなければ

   移動4を送って待つ

 

 

プレイヤー1の動きを決定した後の

プログラムと基本的に同じ考え方ですが、

すでに必要な部分はプログラミングを

していますので、プレイヤー2の方は

すっきりとしています。

 

『soccer1』のスプライトと比べて見てください。

 

 

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