このようにプログラミングしてみました。
『qキー』が押されたまたは『wキー』が押された
または『eキー』が押されたまで待つ
この部分はプレイヤー1が、ボールを蹴る方向
またはキーパーが防ぐ方向を決定するまで
以下のプログラムを動かないように
するためです。
決定すれば、選択したキーによって
自分方向(変数)に入れる数値を
セットします。
最後に自分準備(変数)に1をセットします。
この変数は他のスプライトでも使用します。
自分準備(変数)が0の時
↓
キーを選択していない状態
自分準備(変数)が1の時
↓
キーを選択した状態
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