このようにプログラミングしてみました。

 

 

次にボールを投げる部分の

プログラミングをします。

 

プログラムは、

 

スタートを受け取ったとき、下記を

ずっと繰り返します。

 

●ボール1(変数)=0ではないなら

 

 〇もし『qキーが押された』なら

  方向1(変数)を1にする

  ボール1(変数)を-1ずつ変える

  『Ball』のクローンを作る

  0.5秒待つ

 

 〇もし『aキーが押された』なら

  方向1(変数)を2にする

  ボール1(変数)を-1ずつ変える

  『Ball』のクローンを作る

  0.5秒待つ

 

 〇もし『zキーが押された』なら

  方向1(変数)を3にする

  ボール1(変数)を-1ずつ変える

  『Ball』のクローンを作る

  0.5秒待つ

 

 

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