このようにプログラミングしてみました。

 

 

ステージはこの他に、『1-pixel』のスプライトで

設定した『スタートを送る』ブロックの続きと

ゲームオーバーの時のプログラミングします。

 

 

『スタートを送る』ブロックの続きは、

残り時間をカウントダウンするために使います。

 

 

上記のプラグラムで設定した60を、1秒ごとに

1ずつ減らしていき、0になったら

『ゲームオーバーを送る』、

『このスクリプトを止める』を実行します。

 

 

 

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