次に、『enemy3-a』のプログラミングを

していきます。

 

最初に『Oops』の音を追加します。

 

 

このスプライトは、2部構成の後半部分になります。

 

ゲーム的には、前半部分を突破して

ボスが登場する感じですね。

 

プログラムは、当然後半部分まで

関係ないので、

 

緑の旗が押されたとき、隠します。

 

『starry sky2』のスプライトで

『ボスステージを送る』命令を

しているので、その続きを

プログラミングしていきます。

 

ボスステージを受け取ったとき

 

・変数(HP)を表示する

 

・x座標を0,y座標を60にして

 表示する

 

・ずっと

 5秒でどこかの場所へ行く

 

今回は『●へ行く』のブロックのうち

『どこかの場所』を使ってみました。

 

 

 

 

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