次に、『fighter1_a』のプログラミングを

していきます。

 

今回のプログラムは『enemy3-a』、

『missile3-a』のスプライトを追加したので、

『fighter1_a』と触れたときの動きを、

プログラミングします。

 

前回作った、『enemy1-a』に触れたまたは

『enemy2-a』に触れたならの条件に、

『enemy3-a』、『missile3-a』を追加します。

 

 

このようにプログラミングしてみました。

 

 

 

 

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