次に、『present1-a』の基本の動きを

プログラミングします。

 

スタートを受け取ったとき、すっと以下を

行ないます。

 

・5から10までの乱数秒待つ

 

・x座標を-200から200までの乱数、

 y座標を140にする

 

・表示する

 

・端に触れたまで繰り返す

 y座標を-5ずつ変える

 

・隠す

 

 

このようにプログラミングしてみました。

 

 

 

 

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