『fighter1_a』のプログラミングの続きです。
次に、ミサイル発射部分のプログラミングを
行ないます。
最初に『Pew』の音を追加します。
『fighter1_a』はスペースキーでミサイルを撃てる
ようにします。
ミサイルは制限があり、ミサイル(変数)分のみ
撃てるようにします。
また、撃った後のミサイルの動きは
クローン機能を使ってスプライト『missile2-a』で
行います。
プログラムは、
スタートを受け取ったとき、ずっと下記を
行ないます。
・もし、スペースキーが押された かつ
ミサイル(変数)=0ではない なら
『Pew』の音を鳴らす
ミサイル(変数)を-1ずつ変える
『missile2-a』のクローンを作る
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