次に、画面がスクロールするためのプログラミング

をします。

 

スプライトの『starry sky』、『starry sky2』です。

 

前回までのプログラムを横スクールだったので、

x座標を変化させました。

 

今回のプログラムは縦スクロールなので、

y座標を変化させて画面を動かします。

 

縦幅は360になります。

 

 

『starry sky』は緑の旗が押されたとき

隠します。

 

『1-pixel』のスタートを送るブロックから、

続きをプログラミングします。

 

スタートを受け取ったとき、

y座標(変数)をゼロにします。

x座標を0、y座標をy座標(変数)に

して表示します。

 

下記をずっと繰り返します。

・y座標をy座標(変数)する

・y座標(変数)を3ずつ変える

・y座標(変数)=360なら

y座標(変数)を-360にする

 

 

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